◆2016/3/1 PW-7700が発売されてから約5年振りの技術革新です!更なるハイエンド電源ケーブルPW-8000が新発売です。また生の音へ一歩近づきました。
本ケーブルの解説部分で旧ケーブル製品のバージョンアップについても触れています。以前から特定のお客様向けにRCA-5000を-7000に、SP-2000を-5000に等の改造サービスを行ってきましたが、このたび一般のお客様にもこのサービスを拡張することに致しました。弊社製品は完全な手造りですので高価な各パーツを出来るだけ再利用してのアップグレードが可能で3〜4割の低予算で済むケースが多くあります。ご相談下さい。
◆2015/12/12 オーディオケーブル類に新製品が加わりました。
USBケーブルUSB-1WD、USB-2WD、スピーカーケーブルSP-7000、デジタルケーブルDG-7000、バランスケーブルBAL-5000です。また、製品の詳細が分かるよう出来るだけ各製品の取説を載せるよう現在、工事中です。
◆2015/9/8 オーディオボードの仕様と価格改定のお知らせです。以前から一部ユーザー用に特に高音質なモデルを出荷していましたが、これを標準仕様とすることに致しました。これまで営業上の問題により超高音質モジュールSKA−1が公開出来ない状況でしたが「弊社製品用」という限定ながら再び日の目を見ることになりました。
◆2015/9/3 事務所を移転致しました。これまでの事務所から歩いて4分程の所です。駅近の便利さはあっても、かねてより音環境の悪さが悩みの種でした。また事務所の半分以上を倉庫が占める無駄の多い業態でしたので、今回、倉庫を別に借り半分位の事務所で営業をスタートしました。当初、お盆休み明けの引越を考えていましたが、家賃の締めと引越業者の手配の関係で急遽8月末に引越作業を実行致しました。引越作業を優先するあまり関係各位への通知が遅れましたこと厚くお詫び申しあげます。
◆2014/12/22 11/3に告知しました新ピンケーブルRCA-7000の仕様が固まり、本日から受注を受け付けます。1m長を標準としますがご希望の長さでお造り致します。ご相談下さい。
◆2014/11/20 USBケーブルの標準仕様を1.2mから1mに改正しました。USB機器は小型製品が多く、この長さで充分なことが多いためです。より安価で音質面でもメリットがあり一石二鳥です。
◆2014/11/7  表示トラブルの原因は直ぐに解明でき修正致しました。「編集画面通りには表示されない」というHTMLソフトの典型的なバグでした。再アクセスをどうぞ。
◆2014/11/6  オーディオページが不自然な表示でご迷惑をお掛けいたします。現在、原因を調査中です。解決まで暫くお待ち下さい。
◆2014/11/3 PCオーディオ関連の”天然素材”USBケーブル、メガネコネクター用電源ケーブル等、計6種の新製品を発売いたしました。また、RCAラインケーブル(RCA-7000)も追って発表の予定です。CDリッピングの手法も分かりやすくまとめましたので是非参考にしてください。
◆2014/10/9 本年も(株)ファルと合同で秋葉原の真空管フェア(10/12,13)
http://kankyuu-fair.com/に出展致します。
革新的USBケーブル等、PCオーディオにも挑みますので是非お立ち寄り下さい。
◆2014/3/1 試験的ですが、イヤフォンのケーブル切れ修理業務を開始致しました。
聴き慣れたイヤフォンを使い続けたい方は是非ご利用下さい。詳しくはこちら
◆2013/12/13 実験に使った弊社オーディオケーブル類の染色サンプルを並べてみました。色の心理的な影響はよく研究されているようですが、今後は色により「実際に音が異なる」ことにもっと着目すべきでしょう。一般の樹脂外装の配線材も品番は同じでも色によりかなり音が違うことがありますので注意して下さい。(これも色の薄い方が音がいいケースが多いようです)
◆2013/12/8 新型ダミー抵抗器DL−88Cが発売になりました。より高性能化しましたが、DALEの抵抗器の大幅値上げに対する、対策商品でもあります。
◆2013/7/15 事務所移転のご案内。この度、新中野から新御徒町駅前に移転致しました。秋葉原に近くなり事業の効率化&お客様へのスピーディーな対応が期待できます。
◆2013/3/1 SITパワーアンプの販売ルート規制を解消致しました。詳しくはこちらで。
◆2013/2/1  スケルトン抵抗器の外販決定に次いで無償サンプル提供キャンペーンを開始致しました。任意の定数4本(¥5,040相当)を無償提供させて頂きます。「我こそは」という方は是非ご応募下さい。(現時点では3月末までを予定しています。応募要項はこちらから)
◆2013/1/4  明けましておめでとうございます。 新年早々から朗報です!
自作マニアから要望が多かったProximaスケルトン抵抗器の外販を決定いたしました。
詳しくはこちらから。
◆2012/12/5  MCヘッドアンプボードHAB−1の仕様が新しくなりました。レジスト無しPCボード&一部スケルトンR仕様です。更に澄んだ音にご注目ください。
◆2012/11/20 オーディオアクセサリー誌2012冬号が発売になりました。10/24にアナウンス致しましたが、本号に「銘機賞RCA−5000」の解説記事が載りました。
◆2012/11/12  ”Proxima製品&オーディオ計測器の2013年版カタログ”をアップいたしました。ファイルサイズもコンパクトになりました。
◆2012/10/24 RCA−5000が昨年のMJ誌の賞に続き、今回はオーディオアクセサリー銘機賞2013を受賞いたしました。
◆2012/10/16  オーディオ用モジュールNA101A(電圧制御可変利得アンプ)の性能が一新し、NA101A(V3)となりました。VCF−2の注意書きも新たに作り直しました。
◆2012/10/9 秋葉原での真空管オーディオフェアーはお陰様で盛況にて昨日終幕致しました。他のブースとは異次元の音に驚かれた方も多いかと存じます。(予想外に希望が多く)会場でお渡し出来なかった資料は、取りあえずこちらからダウンロード願います。(RC-2早わかりマニュアルOTLの信頼性アップ・ガイド高音質抵抗器の解説記事
◆2012/ 9/27 S.I.T−7000の解説を一新しました。詳細カタログもアップしましたので、SITに興味のある方はどうぞアクセス願います。
◆2012/ 9/25 A/D変換分野で活躍のローノイズ&低ひずみのローパスフィルターモジュールPGF−8の性能が大幅アップしPGF−8Aとなりました。
次ぎにMFB−3000の詳細資料(取説)をアップしました。MFB−3000のページからダウンロード出来ます。
◆2012/ 9/13 オーディオ用の小型VCOモジュールと小型対数アンプモジュールの資料が充実しました。発振器や対数目盛のメーターが簡単に作製できます。
◆2012/ 7/23  本年も真空管オーディオフェアー(秋葉原−損保会館 10/7,8)への出展が決まりました。FALとの合展で驚異の天然素材ケーブル&SITサウンドをお聴かせいたします。
◆2012/ 7/19  関連サーバーに不正アクセスがあり、暫くの間、文字化け等が発生し失礼いたしました。(この為、書き込みの更新も遅れました)
MJ誌8月号ズームアップにSE−5000が紹介されました。なかなかの高評価デス!
また、「ケーブル大全2013には弊社ケーブル・ラインナップの基本紹介が載りました。(次号アクセサリー誌にも記事が載る予定です)
◆2012/ 4/23  オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館にて6/9(土)、6/10(日)アクセサリー各社リレー試聴会&即売会が開かれます。弊社も参加が決まりました。(6/10、4時より。天然素材ケーブル類とATT−5000をデモの予定です)  皆様お誘いの上、是非ご来場ください。詳しくはアクセサリー館のページへ。
◆2012/ 4/ 10   MJ誌5月号広告原稿(カラー版)がお読み頂けます。(内容は主に高音質抵抗器の技術解説です)
◆2012/ 1/ 10  MJ誌2月号の「MJレポート」でRCA−5000 とPW−7700が詳しく紹介されています。(文面イメージ) 書店でご確認ください。
◆2012/ 1/ 6   SP−5000、−2000スピーカーケーブルに採用した独自の端末(端子)の写真付き詳細資料をアップしました。参考にしてください。
◆2011/12/15  実用的で分かりやすい「RC-2早わかりマニュアル」をアップロード致しました。ご活用下さい。 
◆2011/11/10  
速報! PW−7700オーディオアクセサリー誌アクセサリー銘機賞2012。 RCA−5000がMJ誌2011年テクノロジーオブザイヤー・アクセサリー部門で入賞致しました。今後の情報にご注目ください。
◆2011/11/7   管球出力式D/Aコンバーター DA−5000Wの再生産が決まりました。詳しくはこちらで。
◆2011/11/ 2   「一度でいいから自分の部屋の特性を測ってみたい!」というお客様の希望に答えます。 RC−2のレンタルサービスを開始致しました。是非ご活用下さい。
◆2011/10/26   本ホームページ内の各リンクの表示方法を変更しました。
常に新しいウインドウを開く方式で参照が便利になります。詳しくはこちらで。  
◆2011/10/20   オーディオボード高音質版、発売予定のアナウンスです。
次にMJ誌11月号の広告で告知しましたが、加銅式OTLの整備&改良マニュアルを作製いたしました。関心のある方はメール等で御一報ください。
◆2011/10/15    SP−5000の実力を引き継ぐ天然素材SPケーブルSP−2000が新発売です。これに伴い、外装に合成ゴムを使用したSP−1000Pは廃番になりました。
◆2011/10/10    真空管OTLを超えるSITパワーアンプS.I.T−7000(FAL)新発売。SIT−5000に3段階ローブーストと23接点スケルトン抵抗器式 ATTをプラスしたモデルです。真空管オーディオフェアーでも”驚異の音”が実証されました!
MFB−2000の次期モデルMFB−3000を同時新発売。本体並びにセンサー部に改良を加え更なる高音質化に成功致しました。天然素材ケーブル類、MFB−3000とも 「武蔵野ハイファイレコードラボ」等より熱いエールを頂いております。
◆2011/8/10     RCA−5000新発売! 要望が多かったライン(ピン)ケーブルの登場です。ケーブルのみでなく、プラグ部も革新的な構造の製品です。
◆2011/6/10     ケーブル類のアップグレードです! 従来6N線を使っていた製品は、すべて7N仕様にランクアップ致しました。(対象商品はSP−5000DG−5000で価格は従来品と変わりません)
PW−7000は音の進化が特に著しいためPW−7700と型式を改めました。
◆2010/11/10    ケーブル類が充実しました。SPケーブルSP−1000のリード&端末部が改良され、SP−1000Pになりました。さらにハイエンドクラスのSP−5000も同時発売です。 また、PW−1000Sのジョデリカ版も商品化いたしました。(PW−1000SJ
◆2010/10/10    SITパワーアンプSIT−5000がMJ誌11月号 ”ZOOM UP”で紹介されました。
◆2010/ 5/21  ケーブル新シリーズの登場です。電源ケーブルPW−1000の仕様が大幅にリニューアル&コストダウンされ、PW−1000Sになりました。(なお、PW−1000SはPW−5000の音に近く、この度−5000は廃番といたしました) 同時に6N線SPケーブル(SP−1000)も新発売です。オーディオアクセサリー誌No.137号の記事もご参照下さい。
◆2010/ 5/10  DA−5000W EXに姉妹機が加わりました。トランス簡易サポート式のDA−5000W EX min(¥441,000)です。音質の差は無く、トランスの”鳴り”も同等機以下です。この度、いずれの機種にもDG−5000が標準添付となりました。
◆2010/ 2/20     業界初の”純銅無メッキRCAプラグ”付きデジタルケーブルDG−5000と、これも業界初と思われるシリコーン含浸綿シース採用の電源ケーブルPW−7000を同時発売いたしました。オーディオアクセサリー誌No.136号(2/20発売)にDG−5000の広告を掲載しました。(PW−7000は広告掲載後の最新製品です! 同誌のDG−1紹介記事-p189-には誤ってDG−5000の写真が載っていますのでご注意ください)
◆2009/11/20  ホームページを一新しました。現行商品と一部旧製品のカタログ&取説がPDFファイルで見れるようになりました。 今後も逐次、内容を充実する予定です。
オーディオアクセサリー誌冬号(11/21発売)に新製品Proxima-5000シリーズの広告を掲載しました。